Hey!! My buddy!! What's up?


Life, I love you.                       All is groovy♪
by tsurumannen
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アホでケッコ-
単純明快 アホでケッコー
気分爽快 アホでケッコー
愉快痛快 アホでケッコー

天真爛漫 アホでケッコー
奇想天外 アホでケッコー
興味津々 アホでケッコー

人生一回 アホでケッコー
やる事なす事 アホでケッコー
俺もお前も アホでケッコー
 
健康第一 アホでケッコー
月火水木 アホでケッコー
サルでケッコー アホでケッコー

ア~ アホでケッコー
ア~ アホでケッコー
ア~ アホでケッコー

by Ulfuls 

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カテゴリ:災害・トラブル・緊急対応( 11 )


目に見えない恐怖と毎日対峙する。

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まずは福島県に行ってきたよ。

郡山駅。

やっと、新幹線も再開してまだまだ、駅前の商店やビルも開いていないところも多いけど・・・。
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一生懸命に生きている。

地元の小学校はやっと新学期が今週からスタート。

仲の良かった友達の2割ぐらいは親戚や知り合いを頼って県外に脱出してなにか寂しい新学期。

いつもなら観光客や花見のお客で賑わう公園もあまり人がいない。
仲間は小学校2年生の子供を神奈川のボランティア宅に預けて新学期から箱根の学校に通学させるという。

また、もう一人の仲間は奥さんと3歳の子供を東京にマンスリーマンションを借りて避難させている。
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仲間は語った。
毎日が夫婦で議論。
調べて調べて 色々な可能性を探して自分たちの人生の地図を書き直している。
・・・・。
だれも信用できない。
自分たちの手で切り開こうと必死になっている。

仕事は休めない。
パニックなんかおこす時間がもったいない。
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仲間を訪れてとにかく話を聴く。

聴くことしか出来ない自分がいる。

今回、郡山、会津若松、白河と同じ福島県でも随分温度差がある。

会津は観光の町でもある。

風評は怖ろしい。

まさにガランとした町。

美しい町なのに。

本当に素敵な大好きな町なのに。
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最後に訪れた白河。

新幹線を使えばまさにすぐの場所。

ここでも震災と人災は大きく影を落としていた。
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出来ること、やってゆこうと本当に思った。

続けなければいけない。

彼らの気持ちはやはり全力でわかっていきたい。

by tsurumannen | 2011-04-23 20:49 | 災害・トラブル・緊急対応

被災死者・行方不明者2万7478人・・・・。

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今出来る事を
少しずつ、
でも確実に。

頑張ろう東北!

頑張ろう日本!             

Yes! I'm back! Yoshi


by tsurumannen | 2011-03-25 23:50 | 災害・トラブル・緊急対応

病(やまい)について考える。

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カリフォルニアに行っている間に色んな楽しい事もあったけど、
病気について考えるチャンスでもあったなあって思う。

一つはアメリカに帰る前に大騒ぎが始まった豚インフルエンザ。

以前から鳥インフルエンザの事は随分とニュースになっていて強毒性で致死率が高い病と世界中で話題になっていた。

実際に鳥インフルエンザにかかって亡くなった人も世界中では随分な人数になってる。
今回、豚インフルエンザはやおら、急に出現した。

家畜の病気が人にうつる。
ウィルスがドンドンと進化して媒体になって人間の体を侵す。

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今回、UCI(ユニバーシティー・カリフォルニア・アーバイン)で
癌と戦う人を支援するイベントが行われていた。

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こういう行事はアメリカのいたる所で行われるのだけれど、
医学部や生命科学を専攻する大学生を抱えるこの大学でも
癌を克服した人をよんでのスピーチやグループでの討論や真剣に行われていた。

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病は本人がかかるものだけれど、生活をしている周りとのかかわりあいが本当に大切だ。
病にも今回の新型インフルエンザのような急速に流行するものもあるし、癌や脳梗塞のように個人が生活習慣により、または遺伝により、または何かの原因によりなってしまうものがある。

日本で言うと新聞の一面をもにぎわせている鬱病も大変だ。
眠れない、食欲がないという状態が続いて体の中のエネルギーが切れてしまう場合もある。

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病気が起こってしまった時、周りの人が、家族が病になってしまった時、
自分がどうするべきか、どうあるべきかを色々と考える。

癌にかかって余命何日と言われた時に周りの家族はどう対処すべきなのか、
本人はどういう気持ちで毎日を過すべきなのか。

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手術や投薬で治る病気も多いけれど、病気になったとき、周りの人はどう支援をすべきなのか?
学生や教授や癌を経験した人たちが和やかな中でも本音で話し合う。
色々な人種、国籍の人がいる。
色々な母国語で自分の思いを語りつくす。

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元気でいる時は病気の事は考えたくはない。
生活の中でそういう状況について考え及ぶ隙間がないように思えて時間に押されて隅に追いやっている。
でも、自分や家族や知り合いがいったん病に倒れたときに状況は一変する。

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自分が、家族が、病に倒れた経験がある人は本当にその事がしっかり分かっている。
病に倒れて苦しいんだ人は自分だけの事でなく、自分を取り巻く人の事も十分分かっている。
家族に病に倒れた人がいる人は、本当に自分の事として考えているし、特に、癌やメンタルや生活がまるっきり変わってしまう病は本人も周囲、家族も人生そのものが色んな意味で方向修正が必要になってしまう。

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世の中から不治の病はなくなって欲しい。
しかしながら、癌にしろ、メンタルの重病にしろ現実問題として目の前から無くなってはくれない。
急な事故で病に倒れる人もいる。
今回のようにウィルスによって感染してしまうケースもある。
重病の場合は本当にそれまでの人生にかかわらず、それ以降の生活が一変してしまう。
僕は残念ながら家族を癌で亡くしている。
一緒に一生懸命、闘病生活を共にしたけれども、残念ながら回復して病院を退院することは出来なかった。
世の中にはたくさんの同じ体験をした人がいる。
調べれば驚くほど多くの人が病で倒れてる。


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仲間と病について話し合うことはどれだけ意味をなすことかはわからない。
だれも分かってくれないと心を閉ざしてしまう場合も多い。
アメリカの社会の中でもこういう体験はやはり言うことの辛さ、聴くことの大変さは同じだと思う。
病気には色々なものがあるけれど、病気であるということ、病気であったという事をその人の身になって考えていきたいと思う。
・・・・・。
今回の新型インフルエンザのような場合ではメキシコの人たちや日本で言うと神戸に住む人たちが
それだけで変な差別的な言われ方をされるのはとても悲しい。

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病を持つ人、病を持つ人の家族。
その病気がなんであれ、その病気の原因がなんであれ、みんな健康を目指して、
安らかに過ごしたいと望んでいるはず。
前と同じ生活は戻ってこないかもしれない。
または、あとどれ位生きられるか分からないかもしれない。

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病が体の場合もあるし、心の場合もある。
家族、仲間も本当に大変で辛い場合が多いけど、その時に出来ること一生懸命に考えて、少しでも和やかに暮らせたらと祈りたい。

ちょっと重い話題だったけど 話を聴いてくれてありがとう。

今日は残念ながら、空模様も愚図ついているけど、ゆったりできると良いね。


Have a Good one!!     Hugs!      Yoshi

新インフルエンザの対応は万全?

by tsurumannen | 2009-05-24 12:26 | 災害・トラブル・緊急対応

2749人への鎮魂歌

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その日僕はオハイオ州のオフィスにいた。
食堂のテレビで緊急放送が始まった。
・・・・・・・・。
旅客機がニューヨークの世界貿易センターにゆっくりと突っ込んでゆく。
・・・・・。
2749名が命を落とした。
日本人も24名含まれていた。
救助しようとしたファイヤーファイターも命を落とした。
・・・・・・。
職場の仲間も74名がアメリカ国内だけでなくドイツ、カナダ、アジアに出張に行っていた。
そして中に日本人1名を含む4名がアラブ首長国連邦に行っていた。
・・・・・・・。
グラウンド・ゼロ。
それから地獄の3日間が始まった。

360度オハイオの広い空には常にジェット旅客機や空軍の飛行機が飛んでいた。
しかし その時からすべての飛行機が近くの空港に着陸した。

1機の飛行機もアメリカの空を飛ばなかった日々。

今誰がどこにいるのか?
生きているのか?

大丈夫なのか?

パニックだった。

・・・・・。
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ロサンゼルスに出張したものは乗り合いのレンタカーで36時間走りっぱなしでオハイオに戻ってきた。

アラブ首長国連邦では 当日アメリカ人に対する投石騒ぎが起こり 彼らを救うために必死の連絡が続いた。
アメリカの旅客機は使えない。
エールフランスでフランス経由ルフトハンザでカナダに降り立たせ陸路をオハイオまで向かわせた。

・・・・・・。
あの事件の後のアメリカはそれまでのアメリカとまるで変わってしまった。

戦争が始まったのだ。

職場の仲間や仲間の家族がアフガンやイラクへ向かうため徴兵され
会社に着く封筒は微生物兵器が入れられているかもしれないと すべてがシャットアウト、
厳重な検査が行われた。

・・・・・。
なんでこんな事が起こってしまったのか?

僕は政治についても宗教についても語るつもりはない。

中東では今でもたくさんの人々が子供が家族が爆撃で命を落としている。

昨年、ロンドンでも大規模なテロがあった。
イギリス在住のBloger仲間も本当に心配だったことであろう。

あれから 毎年乗っ取り機が世界貿易センター北棟に激突した米国東部時間午前8時46分にはこの4年間欠かさず職場の仲間と1分間の黙祷を捧げてきた。

5年目の今日。

日本からではあるが 世界の平和を祈念して 心から黙祷を捧げたい。

この世からすべてのテロ、すべての戦争がなくなりますように。

by tsurumannen | 2006-09-11 08:46 | 災害・トラブル・緊急対応

大渋滞!!ドキッ!??

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おは!おっつです♪
元気か?どう?調子は?
こっちはあいかわらず忙しいよ!
今晩、Redeye (夜行便飛行機)でオハイオ出張だよ。
夜の11時半にLAXを飛び立ってオハイオコロンバス空港に着くのが明日の朝6時半。でもそれってLA時間の朝3時半なんだ。(笑)
パワーいるよなあ!
 そうそう、昨日は職場の仲間のマイクアンディ達とレドンドビーチピアにあるKincaid's Bayhouseというゴージャスなアメリカンレストランで食事したんだ。
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ここは仲間の亀とも行ったことがあるんだけれどシーフード、チキン、ビーフなんでも美味しい。ピアにレストランがあって見ての通り海の上のレストラン。良い感じでしょ!?
まずはタワーと呼ばれるアピタイザーをたのんでひとしきりお喋り。昨日はマイクは良く飲んでいたなあ。アンディ"Dirty Martini"をたのんでいたよ。僕はドライマティーニ
大学の時の話やアンディがこの前の日本出張の時に初めて食べたちゃんこ鍋の話で盛り上がったね。アンディちゃんこがなんであるかを相撲取りのジェスチャーを交えながら話すもんだから皆大笑い。久しぶりに男4人で豪快に食べて話したね。彼ら皆、大学の時代は野球やバスケの選手でとにかく体がでかい。色んな話が聴けていつも楽しいよ。やっぱり持つは仲間だね。
僕はフレンチオニオンスープアンディサーモン・チャウダースープをたのんでいたなあ。みんなシーフードのエントリーアヒ セサミマヒマヒをたのんでいたけど 僕はフィレ・ミニオンレアで頂きました。肉喰いたかったの!(笑)ゴージャスだったよ。
アフター5は LAってまだまだ明るくって昼の感じだったんだけれど喋り倒して9時過ぎになったらさすがに春の夜。潮風香る、夜の海はこれまた素敵だったよ。
さあて、問題はここから。(?)
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レドンドビーチからの帰りの405号高速。
観てよ!スピードメーター!!
0!!ゼロ!!
動かなくなっちゃった。凄い渋滞!!
大きな事故だったのかな?
もう!いつもの事なんだけれどここの高速片道6車線もあるのにいつも渋滞。
405号は世界一渋滞する道路なんだって!?
そんなの誇れないよね。
朝はとっても早くに かっ飛びで職場に来るので40マイルの距離もたった35分。
だいたい、早朝、夜は時速130KMで流れているからね。でも朝のラッシュタイムアーバインからトーランスに向かおうものなら1時間半は覚悟しなくっちゃ行けないんだよ。
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おお!やっとこ動き出した。
この405号別名サンディエゴ線LAX空港やLongBeach空港Orangecounty空港、SanDiego空港のような大きな空港を串刺しにしている重要な路線。
コンボイや運搬用の特殊車両が走っている場合が多い。
でもさっき言ったように時速130Km(80マイル)の世界なのでちょっとしたことが大事故に繋がる。
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あらら・・・・。酷い事故だなあ。これじゃあしょうがないよ。
乗ってた人は無事だったんだろうか?
毎日毎日この高速で残念な事故がある。
運転は気を引き締めて行こう!!
ねえ?お互い気をつけようね!!

ちょっとシリアスだったので これで和んでね!

by tsurumannen | 2006-04-20 12:30 | 災害・トラブル・緊急対応

恐るべし!!カリフォルニア州法

おは!
おっつです。元気かな?
そっちの天気はどう?
週も中盤、頑張って行こうぜ~!!
・・・・・・。
今日は珍しく少し固い話。
最近わが町Irvineに新しい仲間が京都から転入(笑)してきた。
むっちゃ、明るいパワフルな人で時差ぼけもなんのそのガンガン仕事に励んでいるみたい。
おせっかいな性格の僕は今日はその頑張っている“かっぱ姫”に少しだけ情報を!
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アメリカの中でカリフォルニア州って前から話しているかもしれないけれどまるで別なんだ。
オハイオ州から来たよそ者の僕にとっても怖ろしいほど勉強する事があったよ。
前も話したかもしれないけれどアメリカは毎年100万人の移民をオフィシャルに受け入れている開かれた国なんだけれどもその中でもカリフォルニアは毎年30万人も移民をオフィシャルに受け入れている。
毎年アメリカに入ってくる人たちはヒスパニック系(主にメキシコ)が20万人、アジア系が20万人と凄い勢いで変わってきている。
特にカリフォルニアではマイノリチィと呼ばれる人たちの人口比率が60%以上も占めている。かっぱ姫が近くのTargetWholesomeChoiceなどのスーパーに買い物に行くと店員とお客様がスペイン語で喋っているなんて光景日常茶飯事でしょ。
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そしてオフィス環境。特に人間関係について給与や就業規則についてアメリカの他の州とは比べ物にならないほど縛りがあるんだ。
今回情報提供したいのはかっぱ姫の最近のエントリー“朝の挨拶”を読んでああ、これって知っておいたほうが良いかもって思ったセクシャルハラスメントについてのお話。
シュワルツネッガー州知事(彼も移民)が山ほど訴えられているセクシャルハラスメント告訴もあってか、今年から従業員数が多い会社は部下を持つ人に必ずセクシャルハラスメントに関するオフィシャルな研修を2時間受けなければいけなくなったんだ。
僕も弁護士に頼んでやってもらったんだけれど、それはまず年内にやらなければいけない事。
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もうちょっと詳しく、ざっくり話すと本年カリフォルニア州では、下院法案(AB 1825)が法律となり、全米での従業員が50名を超える企業に勤める スーパーバイザー職以上に対して最低2時間のセクシャルハラスメント のトレーニングを、2年おきに実施するよう義務付けられっちゃったわけ。(第一期施行日:2006年1月1日)
1964年に公民権法により、性別を含めた差別が禁止され、1976年にセクシャルハラスメントが性別に関する差別と規定されて以来、セクシャルハラスメントは社会問題のひとつに取り上げられるようになり、今では一人あたり約5万ドルの和解金と言われ、記憶に新しい日系自動車会社の例では集団訴訟によって、$34ミリオンという莫大な和解金を払うにいたっているんだよ。
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カリフォルニア州法はそこに在籍する従業員すべてにあてはまるんだ。
例えばで言うとチェストナット曹長がこちらで採用の日本人の研修を京都でやったとするじゃない。
せっかく京都に研修に来たんだから木屋町祇園に飲みに連れて行ったとするじゃん、その時に曹長は良かれと思って誘ったとしても本人がイヤだと感じたらそれだけでカリフォルニアで告訴されちゃうんだよ。
そこが日本だからとか従業員が日本人だからとかその人が同性であっても・・・。
日本企業であっても日本の就業規則はここでは当てはまらないし、例えば有給休暇制度なんかも現地社員と2重構造になっているとヤバイ。(笑)
それで裁判になると裁判官ではなくって陪審員制度なのでこれがまた凄い世界。
結審は陪審員によってされるんだけど陪審員の見方はその悪さをした会社がどういう会社かって言うことでスタートするから売り上げがこの位だから罰金は今後2度とこんな事の起こらないように懲罰的に天文学的な数字になっちゃうんだ。
最近は日本から駐在している人が帰任時にその会社を訴える事もあるらしいよ。
ボタンの掛け違いで$34ミリオンって泣くに泣けないでしょ。
日本だとセクハラ裁判の罰金ってせいぜい300万円とか行って1000万円ぐらいじゃない?
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かっぱ姫、アメリカ来たばっかりで元気モリモリな時にびっくりさせてゴメンね。
おどかすばかりじゃあ申し訳ないのでラストミニッツのお土産(?)をひとつ。
↓でマレーシア料理を一緒に食べたFujiiさんが日本企業の取りまとめもやっていて
来週の20日にIrvineで勉強会をやるって言ってたから興味があったら連絡ください。
終了後、名刺交換や簡単な食事会もあるみたいだから良かったらどうぞ。
これはトーランス地区を中心とした企業の集まりなんだけれども弁護士さんの事務所がIrvineにあるので今回はここということでGoodTimingでしょ。
他にも興味がある方があれば気軽に声をかけて下さいね。
もちろん詳しい事は別途連絡しますが声をかけていただいたBlog仲間の方(笑)は無料です。

1.日時:2005年12月 20 日(火曜日) 午後6時半より
2.場所: Irvine (I-405、I-5、SR-133の3つのフリ−ウェーに囲まれた、
スペクトラムの近く。)
3.講師:  北川 リサ弁護士
     
4.テーマ:「Sexual Harassment Update; Investigation Procedures and Prevention: Training Deadline 12/31/05.」


by tsurumannen | 2005-12-15 12:30 | 災害・トラブル・緊急対応

偶数のインターステイツ、奇数のインターステイツ。

僕は通勤にインターステイツ405号という高速に乗って通勤している。
片道40mile(約65Km)、往復130Kmを毎日走る。
オハイオ州に住んでいる時は33号高速を同じく片道40mile走っていた。
このインターステイツという高速道路はアメリカの広大の国土を縦横無尽に走っている大動脈だ。
偶数のインターステイツたとえば80号70号は東西に大陸を横断している。
80号は東海岸のワシントンから西海岸のサンフランシスコまで横断しているのだ。
奇数のインターステイツ例えば75号は南北にミシガン、オハイオ、ケンターッキー、テネシー、ジョージア、フロリダを串刺して縦断している。
自動車関連企業の本当に良く使う大動脈だ。
僕はオハイオから冬にフロリダのKeyWestまで車で行ったがその旅行の全走行距離は3500Kmだった。
この夏にLAからイエローストーンのカナダ国境近くまで北上した時も4000Km近く踏破した。
更に3桁の数字で270号とか280号というインターステイツのはその都市部をぐるっと山手線や環状線のように回っている高速道路の意味だ。
そして僕の毎日使っている405号サンタモニカ、ロサンゼルスとラグナビーチまでの約60マイルを走っている。
通勤にトラック輸送に世界一混んでいると言われるこの片道6車線の高速では事故が日常茶飯事だ。
ああ!高速脇を人が歩いてると思ったら、ほら!前に止まっている車から煙と火の手が上がっている。
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この高速はスピードリミットは65mileだけれども通常は80mile(時速130km)で流れている。空いている時間のはずの時間帯に渋滞がある場合は必ず事故だ。
オハイオから来たばかりの時はどうもこの流れが速すぎるように感じて物凄い緊張感だった。
しかし2年以上も毎日通っているとこの都会の6車線道路の運転ももコツが判ってくる。
どこでどの車線にいれば早く前に進めるかの謎解きがわかってくるのだ。
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ほら、また前の車が横を向いて救急車までが止まっている。
いったん事故になるとスピードが出ているため車の形も原型をとどめない事が多い。
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事故の種類もオハイオインディアナの高速では相手が動物である場合が多く、特に今時の秋から冬にかけては食べ物の少なくなった夜行性の鹿やオポッサムが道路を横切り車の犠牲になってしまう事が多い。
車自体も体重200Kg超す鹿が相手だと見る影もなくクラッシュしてしまう。
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オハイオにいた時は会社の仲間が緊急事態のときに良く呼び出しの電話をもらった。
赴任したばかりの駐在員が大きな鹿にぶつかってしまって車が大破してしまって帰れないとか駆けつけた警察とのやり取りが出来ないので来てくれとか。
動物を轢いてしまった時ばかりではなく、冬はフリージングレインと呼ばれる雨が降る。
雨が地面に落ちた瞬間に凍ってしまうので道路がまるでアイススケート場のようになってしまうのだ。
そういう場合は急なハンドルさばきやブレーキは全く利かない。面白いように路肩に落っこちてゆく。
高々1マイルの間に50台以上の車が高速の外に放り出された現場にいたことがある。
そんな時は自分も一緒にスーと落ちていかないと止まろうものならドンドン追突される羽目になる。(笑)
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アメリカは日本と違って完全な車社会だ。何をおいても車がなければ仕事にもありつけない。
車が手配できない場合はダウンタウンに住んでバスや公共のサービスで暮らすが環境が危険であったり事件が多発地域であったりする場合が多い。
当然ダウンタウンでもしっかりとセキュリティの施された建物もあるが、非常に高価な場合が多い。
日本で言うと六本木ヒルズに住むような感じか?
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高速道路を運転するのは明るい昼間とは限らない。
僕が出勤するのは夜明け前、その時間帯はガラガラでどこに行くのも1マイル、1分で計算できる。会社までは40マイルなので事故さえ巻き込まれなければ40分弱で到着する。
この計算方法はアメリカ内どこへ行くにもとても役に立つ。
例えばロサンゼルスからサンフランシスコまで行こうとすると距離は400mileだとすると大体6時間半運転すれば着くとか大雑把な旅行日程が建てられ、イエローストーンに行った時は大体3日間運転すれば(笑)着くとかって言う感じになる。
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アメリカは広大な国土のため一人の人が年間車を運転する距離も日本の3倍に近い。
日本では年間平均6000Kmを車で運転するといわれるがアメリカの平均は18000Kmだ。
僕はカリフォルニアで約2年半になるが新車で下ろした車が今は6万マイル、96000Kmも走っている。
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Blog仲間の中でもアメリカに住んでいる友達が本当に多い。オレンジカウンティに引越してばかりのeugeenちゃんご夫婦や日本から駐在してきたKappa姫ご夫婦
LAダウンタウンに近いnovaとクマちゃん。最近車を買ったsho。北カリフォルニア、サンフラン周辺のコニーちゃんご家族田中はんとNaoっち。オハイオ州コロンバスのSusieご夫妻、インディアナ州で水木しげるを読みふけっているまゆみちゃんご夫妻。そしてミシガン州デトロイトでヨガに精を出しているYukakoちゃんご夫妻。
毎日毎日アメリカで車を運転して生活しているけど慣れた時が危ない時。
人生、油の乗った時が滑りやすい。
Naoっち!自転車だって気をつけないとやっぱり危ないぞ!

それでは皆さん!ご唱和を!

右よ~し! 左よ~し! 安全運転よ~し!!

僕の名前は よ~し!

皆さんのこれから冬場の交通安全 心からお祈り申し上げます!!

by tsurumannen | 2005-11-16 12:30 | 災害・トラブル・緊急対応

大自然の破壊力(ハリケーンの驚異)

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米南部に上陸したハリケーン「カトリーナ」による被害はさらに拡大し、ルイジアナ州ニューオーリンズなど被災地はさながら「戦場」の様相を呈しているらしい。同市内では避難所の衛生状態も悪化しているようだ。

メキシコ湾岸の被災地一帯では、洪水で身動きの取れなくなった住民らのため、ヘリコプターやボートによる救出作業が続いている。ニューオーリンズでは、米沿岸警備隊が数千人を救出している。

ニューオーリンズ市内では電気や水道が停止し、食糧も底をつきかけている。商店街では数百人の群衆による略奪が横行。湖の堤防が決壊し、浸水した道路の水位が上がり続ける一方で、火災が発生し、銃声も鳴り響くなど、混乱に拍車がかかっている。

市内のアメリカンフットボール競技場「スーパードーム」には約3万人が避難しているが、トイレの水があふれるなど、状態が悪化。空調も作動せず、住民らは30度を超える猛暑に耐えているという。

日本でも最近仙台で大きな地震があったり、台風11号が通過したり天変地異が続いているが大自然の中で人間の力は本当に微弱だと感じる。
この夏に行ったYellowstoneの分水嶺から流れ込む水が今回のNewOrleansやGulfportを通ってメキシコ湾に注いでいる。

オハイオでもトルネイドのタッチダウンを僕自身その時非難したシェルターの中から見た。
またサンダーストームで自宅周辺が3日間電気がこなかった事もあった。
日本ではあの阪神大震災の直後に大阪に住み神戸の仲間とも連絡を取り合ったのを覚えている。

こちらではすぐに赤十字の募金活動が始まってボランテアグループが動き出している。
被害にあっている人々の一刻も早くの復旧を心から祈りたい。

日本の9月1日は関東大震災記念日だ。1923(大正12)年9月1日午前11時58分、関東大震災が発生し マグニチュードは7.9で、家屋の全半壊25万戸以上、焼失家屋44万戸以上、津波による流失家屋868戸、死傷者20万人以上、行方不明者4万人以上という甚大な被害を齎した。

ちょうど昼食準備の時間だったため、地震の後に大火災が発生し、被害がさらに大きくなった。

天災を人間の力で防ぐ事は不可能だ。
大自然の破壊力はあまりに凄まじい。
起こってしまったあといかに力を合わせて立ち直るかということが本当に大切な事だと思う。

by tsurumannen | 2005-09-01 02:10 | 災害・トラブル・緊急対応

緊急出動!!

その電話は7月4日午前5時キッカリに自宅にかかってきた。
・・・・・・・・。
休日自宅にそんな時間帯で電話があるのはヨーロッパや日本からの緊急の時が多い。
・・・・。
Yoshi Speaking.
???
もしもし?
・・・・・・・。
それは日本からの緊急電話だった。
日本からの出張者Yさんが成田空港から飛行機に乗った後急に意識を失ったのだという。
その時は緊急で日本に引き返すかどうかを航空会社と同乗していた医師の判断で相談しているという連絡だった。
・・・・・・。
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30分後 再び電話があり とりあえず緊急対応で本人をファーストクラスのフラットに寝かし、医師が付きっ切りでLAXまで飛んでくる事にしたので飛行場でスタンバイして欲しいとの事。
事態は緊急を要している。
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僕もご覧の通り飛行機を使っての出張がとっても多い。
自分の身に置き換えて見ると本当にしてあげられる事は全てしたいと思った。
LAXへは日本発の飛行機が11時前後に鈴なりに到着する。
今日は休日のため高速も空いていて思った時間通りに空港に到着。
航空会社の責任者とも連絡を取り合い到着後の対応を話し合う。
万一の場合を考えて救急車のスタンバイもお願いする。
飛行機が約15分遅れで到着。
ゲートで待つ事約1時間・・・・・・・。
おかしい!???
本来ならば航空会社のパッセンジャーサービスに付き添われて本人が出迎えロビーに出てきても良い時間だ。
インフォメーションデスクに行って航空会社のエージェントを呼び出しにかかった。
・・・・・・・・・。
ウオーキートーキー(無線)をもった航空会社の運送マネージャーが飛んできた。
どうもYさんは飛行機から直接緊急病院に運ばれた様だ。
マネージャーのリチャードさんに運ばれた病院を聴き急遽そこへ駆けつけた。

そこでは一緒に救急車に同乗してくれた航空会社のパッセンジャーサービスのフィリップさんが付き添ってくれていた。
その緊急は空港の近くの大きな病院だが回りの環境は最悪で治安が悪そうなところだ。
ERに運ばれてくる人々も大きな事件や事故直後の人々でうめき声を上げて担ぎ込まれてきて本当に生々しかった。
Yさんがその病院で治療と検査を受けている間 日本や本来Yさんの出張する予定先の人たちに連絡をとり状況を説明した。

そこでのフィリップさんはとてもキビキビと献身的に動いてくれた。
こう言うときにそう言う人に出会うと本当に心から救われた気持ちになる。

Yさんの状況も安定しホテルに移せる事となった。
出張先のマネージャーも駆けつけてくれてここでバトンタッチとなった。
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アメリカに住んでいると色々なトラブルに出会う。
本当に一つ一つのトラブルが大きい場合もあるしそうでない場合もある。
そうでない場合も簡単な手続きが侭ならない事も多い。
・・・・・・・・・。


病院からの帰りの高速でもうすぐ各地で始まるJuly4thの花火の話をしきりにDJが流していた。
God bless Americaやアメリカの誕生日をお祝いする曲が次々と流れてゆく。
Happy Birthday America!!
今晩は清々しい気持ちで花火が観れそうだ!

by tsurumannen | 2005-07-05 10:10 | 災害・トラブル・緊急対応

Oh! My Gosh!!! トラブル!トラブル!トラべル!!

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おは!おは!爽やかな朝ですかあ?
え??とっても朝から暑いって??(笑)
今日は何して遊ぶのかな??
・・・・・・・・。
昨日オハイオから帰ってきたんだけれど 本当は予定ではLAXに午前中について午後からはビッシリ仕事のスケジュールを入れてたんだ。
・・・・・・。
が、しかし・・・・・。
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この空からの景色みたいにきれいに素晴らしくスケジュール通りに事がすすめば良いのだけれど
ところがどっこいヨシコさん!(笑)
アメリカの飛行機事情ってどうして思ったようにいかないのかなあ??
先週のデンバーの帰りもみんなで美味しい食事までは良かったんだけれどイザ空港に一人で着いてみると・・・・。
ジャジャ~ン!なんと飛行機が飛ばない!!
もう!折角の楽しい週末気分がすっ飛んだ!(笑)
・・・・・・・。
で、今回のオハイオからの帰りもなんと朝5時起きで空港に向かったのにLAXに着いたのは夜の8時だったよ。
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まずはオハイオ州のコロンバス空港でレンタカーを帰してユナイテッドのチェックインカウンターについて見ると・・・・。
無い!
帰りの便が無い!
キャンセルされているじゃない!!
えええ??
もう!シカゴ経由のその飛行機に乗れないとシカゴからLAXへは帰れない!
何とかお願い!と一生懸命交渉して別の航空会社アメリカンの便で何とか時間内につける手はずが整い
やっとこアメリカンの50人乗りのアメリカンイーグルに乗り込んだ!
ふううううう!
・・・・・・・・。
機内放送。え??
サンダーストーム(雷雨)が近づいてシカゴに飛べないからミネアポリス経由に変更!・・・???
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それじゃあ僕はLAXに帰れないじゃない!
ええええ?機内で待つ事1時間半。
なに?ミネアポリスの飛行場までの燃料が足りないから給油する??
オーマイ ガッシュ!!
・・・・・・・・・。
そしてなんとミネアポリスからシカゴに着いた時には午後の1時を回っていた!!
本当だったら午前中にLAX到着だったのにい!
Ohh!!Nuts!!
Ohhh!Shit!!・・・(下品でスミマセン!)
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今回は独立記念日7月4日(月曜)連休と学校が既に夏休みに入っているため飛行機の各予約も満杯状態。
もうこうなったらと思ってユナイテッドのカウンターで交渉しスタンバイで空きが出たら飛行機に乗せてもらう様にアレンジ完了。
飛行機の便は午後2時50分発。
さあ!乗れるか??
・・・・・・・。
え?何?
この飛行機交換部品があって遅れる??????????
オオオオ!!!!!!!!!マ~~~ィ ガッシュ~!!
天を仰いだ!!
待つ事更に2時間。
・・・・・・・・。
Yoshi○○○○!!!
アナウンスされたーーーーーー!
コレで帰れるぜ!!
もう!万一のためホテルまで探しちゃったよ!
・・・・・・・。
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ああああ!飛行機様様様ちゃま!もうどこにも立ち寄らないでねええ!
お願いだから!!
僕ツカレタ・アルヨ!モウ出張イヤアルヨ!(笑)
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ふ~~!LAXの空港だああ!!
今日は一日なんだったんだろう!
結果から言うとLA時間の午前2時から起きてたかが移動にその日の夜の8時までかかったわけで合計18時間の死闘でした。
コレだったら時間的にLAXから日本に楽々行けて新幹線に乗って大阪に行って道頓堀で食い倒れができたなあ!(笑)

PS:今日会社に出てきて体重230ポンドの巨人Mikeの第一声は
"Hey! Yoshi! 昨日のホリデイは楽しかったかい?????”
“てめええ!Mike!そんな事もう一回言ったら許さんぞ!!(笑)”

・・・・・・・。
まあ そんなこんなでやっとこ週末にたどり着き
アメリカの誕生日を迎えるべき楽しい楽しい3連休に突入なのであります!
ハイ!
Have a wonderful July 4th Holidays!!!!!!!
(アメリカは全国的に3連休だぞーい!!)

Hugs & Kisses!! Yoshi

by tsurumannen | 2005-07-02 10:30 | 災害・トラブル・緊急対応